自ずと道はbonheur〜♪

写真を中心にパリの出来事、旅、備忘録を含めた写真家ブログ

日本にも海外から来た人が増えている

日本に戻り、以前に比べて外国人が多くなっている なと感じました。 今日も地元の駅で車を待っている外人がいました。 こんな光景、今までだったら信じられない光景。 電車の中でも普通に外国人がいるし、 結構普通に働いていたりと、なんだかんだ外国人が …

ブツ撮り写真撮影やってきました

今日は知り合いから紹介してもらった方から 紹介された写真の仕事をやって来ました。 ECサイト向けのブツ撮り。 これまでに ブツ撮りもあまりした事がなかったので、 前日の夜辺りはソワソワしていました。

人は誰しもがアーティスト。創造性を持っている。

人は誰しもがアーティスト 誰もが創作意欲、何か自分を表現したいと言う 思いを持っているんだと思います。 だから小さい頃なんて、絵を描いたり、 色鉛筆、クレヨンで色を塗ったりするのが好きなんです。

日本にも様々な人がいる

どうやらいるところにはいるようです 昨日、パリの語学学校で知り合った友達と 会ってきました。 彼は写真家でもあり、パリで写真を 勉強する為に来ていました。

日本社会での迷い人

最近、日本社会に面食らっています。 日中外を出歩いてみると、皆真面目そうに 働いているではないですか。 しかも皆忙しそうにしており、 せわしなく働いているように見えます。

ボルドーは美食の街であると実感

美食の街ボルドー ボルドー付近に5日間ほど滞在していました。 結論から言うと、ボルドーは美食の街と 呼ばれていることに納得致しました。

ヨーロッパ最大の砂丘・ピラ砂丘

ヨーロッパ最大の砂丘 日本にも鳥取砂丘があるように、 フランスにも砂丘が存在します。 ボルドーから電車で約1時間ほどの場所に、 アルカッションという駅がありそこで下車。

高級ボルドーワインのサンテミリオンの村探索

誰しもが知っているボルドーワイン どこへ行っても、ボルドーのワインは購入できてしまいます。 ボルドーの旅で訪れた場所は、 ボルドーワインの中でも、高価な値段で売られている ワイン畑です。

フランス・「ボルドー」の街並み写真

ボルドーは、フランス人が引っ越したい街 No.1の街だと言われています。 パリに比べ、南西に位置しており、 気候温暖で過ごしやすい。 そして、実際に訪れてわかったことは、 パリに比べて時間の流れも緩やかであり、 過ごしやすい。

日本の閉塞感を感じながらの転職活動

日本に閉塞感があると、以前読んでいて聞かされていましたが、 そもそも日本にしか住んでいなかったので、 いまいちピンと来ることがありませんでした。 閉塞感とは?閉塞感がない場合はどんな感じなのか。

初めてハローワークに訪れて見ました

初めてハローワークに行って参りました。 これまでハローワークというと、本当に 失礼極まりない偏見で、なんだか本当に仕事が なくて困った人。 求人されている仕事も変な仕事しかないと 思っていました。

身体の現状維持のメカニズムを知ること

昨日、日本に戻って来てから初めて 友達に会いました。 その友達は、昨日仕事でアフリカに行く 日でもあり、出発する直前の成田空港で 会うことにしました。 その友達とは、2年ぶりの再会でもあるんですが、 そんなに月日が経ったとは思いもしませんでした。

以前から行って見たかったボルドーの街を訪れた

フランスを出国する前に、 以前から訪れてみたいと思っていた ボルドーに行くことができました。 パリの南に位置するモンパルナス駅から、 約2時間の電車でボルドーに到着して しまいます。

海外から帰国して5日目:日常生活に刺激が欠乏

日本に戻ってからの生活五日目。 前日に帰国後初めての、微弱な地震を体験。 海外では一度も体験することがなかったことが、 さっさく経験できました。 そして、明日の早朝に来るであろう台風。 日本は災害が多い国だなと、これだけでも 感じるできことでし…

海外から帰国しての、転職活動開始し出しました

東京で働くかと考えた上で、 今後どうして行くか全くの白紙でした。 とりあえず、生でという感じで、 転職サイトに応募して、求人を見ていたのですが、 なんだかなーという感じでした。 仕事を見つけなくてはならないけれども、 はっきり行って日本の社会で…

日本に帰国、そして大学院受験不合格のメッセージを受ける

日本に帰国して2日目。 完全に昼夜逆転となり、夜中は全く 寝ることがなく、今日は朝の9時から夕方の 17時まで寝ていました。 そして、日本時間の夜の11時近くになり、 何故か眠いです。 それにしても、まだ日本に来て 二日目ではあるものの、急速に慣れて…

パリの3年間の生活から、日本に戻ってきました

パリから東京の直行便で日本に戻って来ました。 飛行時間は約12時間。 機内では映画観て、食事して、寝ていたら あっという間に時間が経過。 直ぐに日本に到着してしまいました。 さっきまでパリにいたのに、 気づいたらもう東京。

フランス出国当日

パリを出国する当日。 まだまだ日本に戻るなんて実感もなく、 明日になれば、またこれまでの日常の 日々が続くものだと思ってしまいます。 今日の夜20時には飛行機に乗り、 直行便で東京へと向かいます。 そして、日本での生活が始まろうとして いる、よう…

もうすぐパリを離れることになります

いよいよパリ滞在も残り3日目となりました。 自分がまさか日本に戻るなんて、 2日目まではいまいち実感がわかなかったものの、 日本行きの航空券を購入し。 引っ越し会社が家に来る曜日が確定したことで、 どうやらこのパリを離れるんだと確信しました。

友人が国籍を変えると言って驚いたこと

昨日も中国人の友達と食事をしていました。 彼とは2年前にフランスの語学学校で知り合い、 定期的に会っている仲でした。 半年ぶりに会い、 最近の近況報告をしていると、 今年からパリの中国系の企業で働いている ようで、以前は親から仕送りも もらってい…

日本も英語を公用語に

イギリスの大学院の結果がまだ来ていないため、 昨日大学に電話してみました。 映画やドラマで普段聞き慣れているのは、 アメリカ英語のせいか、 イギリス英語は、非常に聞きづらいです。 昨日も電話先で、度々何を言っているのか わからず、Sorry?を連発し…

大学院の結果待ち

もうすぐパリを離れるので、 友人の家に招かれたり、家に人を 呼んだりしています。 パリ滞在3年と言う月日は、 振り返ればあっという間ですが、 一通りやったなと言う感じもします。 3年と言う周期は、何かの区切りとして 一通りの期間なんだと思います。

『俄』生き方に勇気を与えてくれる本

中学生の頃、初めて司馬遼太郎氏の 国取り物語を読んでからと言うもの、 この作者の本はほとんど読んだような気がします。 俄―浪華遊侠伝 (講談社文庫) 作者: 司馬遼太郎 出版社/メーカー: 講談社 発売日: 1972/06 メディア: 文庫 購入: 1人 クリック: 11回 …

受け取り上手になる

最近、友達と食事をしたり、会ったりすると 子供の誕生祝いにプレゼントをもらったり 祝福される機会が多いです。 昨日も、久々に会った友人とその奥さん と中華のレストランで食事をしました。 レストランで会った時に、子供用に プレゼントをもらいました。

外に出ると自分が日本を知らないことがわかる。そして今後の展望

日本に旅行に行った海外の友人と話すと、 結構日本の各都市を訪れ数週間滞在する スタイルで日本を旅行する人がいます。 写真学校のフランス人のおじさんは、 今韓国の釜山に渡り、これから船で 福岡に行き、そこから自転車で京都まで 行くプランを実行する…

寿司外交

昨日、寿司を人生の中で過去最高に 作りました。 炊飯器も2回炊き、合計6合のお米を 準備し、せっせと寿司を握っておりました。 海外では日本人が寿司を作り、 それを振る舞うだけでも、 効果大です。確実に喜ばれます。

フランスの食事事情から考察

日本に住んでいた頃、フランス料理と聞くと、 ワインに前菜、メイン、そしてデザート を順番に食べ、テーブルマナーがしっかりした レストランというイメージがありました。 実際にパリに3年以上住んでいると、 フランス人の食事事情がわかってきました。

英語を習得するということ

私は人生において克服したいと思っているのが、 英語。 この英語をどうにか、何の苦もなく 使いこなせるようになりたい。 英語の勉強を始めてから、 既に15年以上経っているものの、 まだまだ上手く話せず、自分が伝えたいことが 中々伝えられないでいます。

季節の移り変わりと、人生の節目

今朝、早朝に目覚めると、 雨が激しく降っており、雷が ピカピカとなりまるで嵐のようでした。 寝ぼけていたので、起きてから振り返ると あれは夢だったのかと思うぐらいの 荒れ模様。

人生哲学を学ぶ本

以前紹介した私の人生観を変えてくれた本を再び読み直したのがきっかけで、 それ以外にも日本からパリに持って来た 本を読み直しています。 一時期、この人の本ばかり読んでいたので、 もう自分では頭に入って、後は実践するだけ だと思い。最近はずっと読ん…